変身グッツ(笑 [日記]
おはようございます。本日は・・・・曇り
午前7時20分過ぎから シュワッチ!
ウルトラマンに変身する人が 何人いるでしょう
7時過ぎだから・・・「セブン♪ セブン♪ ウルトラーセブン
私の所からは、金環日食は見えないぞー
実は、雲の切れ間から 少し見えましたよ
惑星が重なったんだなーって
多くの人が 空を見ているんだろうな~ なあーんて
散歩 続き [千葉]
印旛沼に甚平衛渡しという松林があります。足元は花の首飾りにするシロツメクサのジュータン![]()

此処は吉高の宗像神社です。

鳥居の所にある「注意書き」

今は整備されていますが、以前は 鳥居の所には大きな蜘蛛の巣がびっしり。
歩道は日が射さないので泥濘の参道だったのです。
それが、標識に書かれたのが、接続詞の無い文章なのです。![]()
頭は、蜘蛛の巣に注意
足元は滑るから注意 と言う訳です。ちくわさん ツルツル~は早いでしょうー![]()
![]()
この木は なんの木か 木になる気になるー![]()


のどかな印旛沼の辺りです。

古代から沢山の人々が 暮らしていた 豊かな所
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
今日は 亡くなった叔母の荷物が岩手から届いた。車椅子、衣服、カセットラジオ、本・・・・
母は、荷物の箱をひとつひとつ開けて、叔母がいつもかぶっていた帽子をかぶりながら・・・服を手に取っ・・・声を出して泣いていた。
愛犬 ハチが玄関に向い クーン クーンて哭いたのは・・・もしや と思ってしまう。
お釈迦様が亡くなる時に「この世は苦ばかりだけど・・・この世は美しくて ひとの命は甘美なもの」と言ったとか
叔母さん・・・・思いは 宙を駆け巡ります。
散歩 [日記]

印旛沼の辺りです。 まがた神社という神社は数カ所 ありそのうちの一つです。
お天気が良すぎな日でした 鎮守の森の木々が立派なので 陽射しが差し込むところだけ光っています。


狛犬の手の中にある物は・・・なにか意味があるんでしょうね 歯と爪が立派!!

印旛沼の吉高の方に向かいました。 お天気が良いせいか 歩きや自転車の方が多かったです。
近所の方が 吉高の桜は とうにおわったぞー葉っぱが見事になってるからねーと。
車を回した所に 神社があり
鳥居の所に・・・・・

エッ!? あれ? ![]()
本日 利根川と江戸川沿いの浄水場で 国の基準値を超えるホルムアルデヒドが検出されて、北千葉浄水場などでは、取水を停止している為断水してる地域が広範囲にあり、これから範囲が広がる可能性があるとか・・・![]()
私の家のあたりは、井戸水に硝酸態窒素が検出されたり・・・![]()
一般家庭では安全を確保するには・・・水瓶に魚を飼いますかー
ざる蕎麦 拾雙(笑 [日記]

16日は 五月晴れと言いたい天気ですが、雲が多いです。あれ~?地震雲かな・・・
ご無沙汰しています。色々と忙しいいのでした(汗 頑張ることが もう少しあります。試験が続くし、資格を取る為の研修もあるので、日程が・・・うわーうわわわ~![]()
さて、先日お墓参りの後に寄った蕎麦屋さん 成田市公津の杜・・だと思うのですが、意外と住所が解りません(涙
「甚平そば」と言いいます。ご存知の方はご存知!知らない方は・・・えーと、
確か 江戸時代、印旛沼の佐倉付近は堀田家の領地で、年貢の取立てが厳しい事に心を痛めた木内宗五郎さんが将軍へ直訴状を持って行くことになる。 印旛の松崎から船を出してくれたのが、甚平さん。甚平さんの力もあって直訴状を届ける事ができた。しかし宗五郎の身柄を堀田家に渡したところ、妻子全員処刑されてしまったということです。
その甚平さんの船に乗っている蕎麦
メニューは5つのみ。写真の緑と黄色の札がお蕎麦1枚の印なので・・10枚!![]()
私の家族と祖父母が2枚 合計10枚でーす。


道を挟んで向いには、宗吾霊堂というお寺があります。木内惣五郎ご一家の菩提寺です。

道端に咲いていたお花 花は人の心を癒すために生まれてくれたのでしょうか
沢山咲いていて 綺麗なお花だったのですが 皆さんのように上手く撮れません

もうすぐ 母の日ですね~ [日記]
もうすぐ母の日 母さんに感謝の気持ちを形に変えて 何を届けようかな・・・決まりましたか
私は・・・まだです。夕飯を作ってあげようかなー
下の写真は「母親というものは」という葉祥明さんの本です。読み返したら 心が暖かくなりました。
実際は もっと綺麗な絵なんですよ(汗


母親というものは 無欲なものです。
我が子が どんなに偉くなるよりも
どんなにお金持ちになるよりも 毎日元気でいてくれる事を
心の底から願います。
どんなに高価な贈り物より わが子の優しいひと言で
十分すぎる程幸せになれる 母親というものは
実に本当に無欲なものです。 だから 母親を泣かすのは
この世で一番いけないことなのです。
詩 葉祥明









